2010年10月25日
結社九州電書 第4回電子書籍勉強会
いやー気が付いたら1カ月以上も更新していませんでした。
すっかりさぼり癖がついてしまって。
今夜(つい先ほど)イムズのデジタルハリウッド福岡校の
セミナールームをお借りして、結社九州電書による電子書籍
勉強会が開かれました。
今回の勉強会の目玉はズバリこれです。
地元の出版社「海鳥社」のご協力により、九州電書からいよいよ
電子書籍がリリースされることになりました。
海鳥社から発売されている「玄洋社 封印された実像」石瀧豊美 著
を電子書籍化して九州電書会コレクションとして発売することになりました。
企画編集 海鳥社
発行 ティアオ・パブリッシング
販売サイト 理想書店
価格 525円(税込)
PC/iPhone/iPad
こちらは海鳥社から出ている現物

今日の勉強会では福岡という場所から出版するにあたっての問題点や、
出版裏事情の話を海鳥社社長の西敏明さんより講演していただきました。

続いて、著者の石瀧豊美さんより、本の中身についての紹介や、これまでの
創作活動についてのお話がありました。

歴史の中でなかなか評価されていない隠れた偉人達を掘り起こす地道な
創作活動について、興味深いお話をいろいろ聞くことができました。
そして本の紹介もうまいんですよ。
思わずその場で2冊買ってしまいました。
後はいつものように野知さんによる電子書籍に関する最新情報、
@MenTai2008さんによる今後の活動についての紹介などが行われました。

結社九州電書は今後、facebookを利用していろいろな活動をしていくことに
なります。
twitterだけでは会議や話し合いがしにくいので、メンバーは今まで
メーリングリストを使っていました。これからは、もっと多くの方に
この活動に参加していただくためにfacebookの機能を最大限に生かして
組織の運営にあたろうと思っています。
来月からは、Twilady勉強会でもfacebookの勉強会を始める予定です。
九州電書の活動に参加したい方はぜひ、facebookに登録するか、
このような勉強会への参加をお願いします。
facebookは今年末から来年にかけて一気にブレイクする可能性があります。
現実に、先月くらいから急激にtwitterの中でもfacebookの話題で盛り上がって
きています。
いろいろなソーシャルネットワークを使いこなしてこそ
新しい活動ができるようになると思います。
今後の九州電書、Twiladyの活動にご注目ください。
すっかりさぼり癖がついてしまって。
今夜(つい先ほど)イムズのデジタルハリウッド福岡校の
セミナールームをお借りして、結社九州電書による電子書籍
勉強会が開かれました。
今回の勉強会の目玉はズバリこれです。
地元の出版社「海鳥社」のご協力により、九州電書からいよいよ
電子書籍がリリースされることになりました。
海鳥社から発売されている「玄洋社 封印された実像」石瀧豊美 著
を電子書籍化して九州電書会コレクションとして発売することになりました。
企画編集 海鳥社
発行 ティアオ・パブリッシング
販売サイト 理想書店
価格 525円(税込)
PC/iPhone/iPad
こちらは海鳥社から出ている現物
今日の勉強会では福岡という場所から出版するにあたっての問題点や、
出版裏事情の話を海鳥社社長の西敏明さんより講演していただきました。
続いて、著者の石瀧豊美さんより、本の中身についての紹介や、これまでの
創作活動についてのお話がありました。
歴史の中でなかなか評価されていない隠れた偉人達を掘り起こす地道な
創作活動について、興味深いお話をいろいろ聞くことができました。
そして本の紹介もうまいんですよ。
思わずその場で2冊買ってしまいました。
後はいつものように野知さんによる電子書籍に関する最新情報、
@MenTai2008さんによる今後の活動についての紹介などが行われました。
結社九州電書は今後、facebookを利用していろいろな活動をしていくことに
なります。
twitterだけでは会議や話し合いがしにくいので、メンバーは今まで
メーリングリストを使っていました。これからは、もっと多くの方に
この活動に参加していただくためにfacebookの機能を最大限に生かして
組織の運営にあたろうと思っています。
来月からは、Twilady勉強会でもfacebookの勉強会を始める予定です。
九州電書の活動に参加したい方はぜひ、facebookに登録するか、
このような勉強会への参加をお願いします。
facebookは今年末から来年にかけて一気にブレイクする可能性があります。
現実に、先月くらいから急激にtwitterの中でもfacebookの話題で盛り上がって
きています。
いろいろなソーシャルネットワークを使いこなしてこそ
新しい活動ができるようになると思います。
今後の九州電書、Twiladyの活動にご注目ください。
Posted by ほりねこ at 23:41│Comments(0)│電子書籍
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