福岡市早良区藤崎(西新)の歯科医院を開設している「ほりねこ」のブログ

ほりねこ院長のホリスティック日記 › 2012年10月

  

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近鉄奈良駅から東大寺へ向かう途中に小さな神社があります。

『氷室神社』です。

奈良時代、春日山の山奥には氷室(氷の貯蔵庫)があり、氷の神を祀ったのが

始まりとされています。



面白いのはこの神社が今では製氷業界や冷凍冷蔵業界の守護神として

篤く信仰されているということ。



なんと本殿には『氷』が御供えされていました。

こちらでは残念ながら御朱印をもらい損ないましたww

また次回行く機会があればぜひリベンジを。






  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(0)御朱印集め
奈良公園と隣接する場所に江戸時代に建てられた町屋が軒を連ねる

通称「ならまち」地区があります。

古い町屋を改造した現代風のカフェや雑貨屋さんも数多くあり、

新しい奈良の観光スポットとしても人気の一角です。

江戸時代までは、もともと元興寺の境内に発展した一大商工業ゾーンだったんですね。

ですから元興寺はこんな住宅地の真中に世界遺産があるのか!と驚くような

立地にあります。





お隣の興福寺や東大寺と比べるとやや荒れ放題な感じさえもしますが…



まるで時間が止まっているかのようです。



瓦の色が違う部分は飛鳥時代のお寺の瓦を移築したもので、

推古天皇の時に百済から瓦職人を招いて作らせたものなんだそうです。

1300年以上も御寺を守っていた瓦。

瓦に魂があるのなら、どんな思いでこの国の移り変わりを見ていたのでしょう…



境内にあったお地蔵さん。

中世以降は庶民信仰の対象として大いに栄えていたとされています。

町の人に愛されていた寺院なんですね。





元興寺の御朱印帳です。



こちらでいただいた御朱印です。



  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(2)御朱印集め
広大な敷地の春日大社の本殿にたどり着くためには緩やかな上りの

参道をかなり歩くことになります。



途中、神の使いである鹿と戯れながら・・・・



参道脇には春日灯篭と呼ばれる石灯篭が延々と続きます。

石灯篭は大小さまざまですが全部で3000以上もあるのだそうです。



そういえばこちらも世界遺産。



20分くらい歩いたでしょうか?ようやく神殿に着きました。



社務所に立ち寄ると・・・・



春日大社にはこんなにかわいらしい鹿みくじがあります。思わず購入♪



春日大社にも御朱印帳がありました。



こちらでいただいた御朱印です。

  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(0)御朱印集め
興福寺には他にも御朱印をいただける場所があります。



南円堂です。大変美しい八角円堂です。

南円堂の御朱印はこちら。



そしてその隣にある一言観音。

一言だけお願いすると叶えてくれるという観音様です。

もちろん世界平和をお願いしてきました。

受験シーズンには賑わいそうですww



御朱印はこちら。



南円堂から石段を少し下ると三重塔がひっそりとたたずんでます。

鎌倉時代のものです。

そこにあったお地蔵さん。





このまま石段を降りるとすぐ近くに猿沢池があります。風情がある『ならまち地区』へ

行くことができます。


猿沢池より見た五重塔  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(4)御朱印集め
近鉄奈良駅から春日公園方面に小高い丘を登るような感じで歩いていくと

まず出会うのがここ興福寺です。



中金堂は現在修復中でしたがこちらは五重塔と東金堂

この日はコンサートの会場設営が行われていました。

なんとなく興ざめだったので別の日に撮った五重塔と東金堂





明治の廃仏毀釈の際に興福寺は大変な打撃を受け、この五重塔は

売りに出されたといういきさつもあるそうです。

興福寺といえば数年前ブームにもなった仏像界のアイドル阿修羅様が有名です。

東京や福岡の九州国立博物館で展示された時にはものすごい人気でした。

テレビのワイドショーでも取り上げられるほどの過熱ぶり。

若い女性に仏像ブームが起こったのもこの阿修羅人気のおかげだと思います。

阿修羅像は国宝館で見ることができます。



それはそれは美しいお顔だちでした。

ここには素晴らしい仏像がたくさんありますので興福寺に行くなら

是非とも立ち寄りたいところです。

興福寺の御朱印帳です。



最初のページにはなんと阿修羅様が♡



こちらが御朱印です。




  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(2)御朱印集め
薬師寺から唐招提寺まではバスもあることはあるようなんですが

いつ来るのかわからないほど便は悪い。

タクシーもいなかったので残暑厳しい中歩きましたよ。ぽつぽつと。

車が離合するのがやっとくらいの細い道を15分ほど歩いていくと・・・・


これは薬師寺の土塀です。

ようやく唐招提寺に着きました。



門前には土産物屋さんもまばらで閑散とした様子。

ここがあの有名な唐招提寺なのか?と感じるほど周囲には住宅と田んぼ以外

何もありません。

ここ唐招提寺は奈良時代に唐から招いた高僧、鑑真が開いたお寺。

鑑真の日本に来るまでの苦難の旅の様子は井上靖の『天平の甍』で有名になりました。



金堂です。奈良時代に建てられたもの。とても美しいです。



唐招提寺には国宝や重文の仏像が数多くあります。

仏像マニアの方は絶対外せないお寺です。

そして回廊。



屋根がとっても美しい!



ここにもありました。校倉造の経蔵。

こちらには御朱印帳もありました。デザインされているのは千手観音。



御朱印はこちら。




  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(2)御朱印集め
奈良滞在2日目。この日は早朝から近鉄奈良駅から電車で

移動して薬師寺と唐招提寺に行くことにしました。

限られた時間であれもこれも見て回るのは大変です。

しかしお寺は早朝から拝観できるところが多いのです。

神社仏閣参りには早起きは三文以上の得になるのです。

まずは薬師寺に向かいました。



観光客がひしめく東大寺周辺とは違ってとても静かなところにあります。

近鉄西ノ宮駅を降りると目の前に薬師寺があります。

薬師寺も戦乱で焼失して現在の主な建物は昭和になってから450年以上ぶりに

修復されたものがほとんどです。

その中でも東塔だけは奈良時代の物が残っており、現在修復中でした。



薬師寺には金堂を中心にして東西に二つの美しい塔があります。


これは金堂


そしてこれが西塔


そして取り囲むように回廊があります。

美しい伽藍を散策していると金堂で大声で呼びかける声が。

のぞいてみるとお坊様がこれから法話をするようです。

塔というのはサンスクリット語でストゥーパ(お釈迦様のお墓)のことであり、

それが日本では卒塔婆(そとば)と表記され、塔になったんですよ。

というような話に始まり、ありがたい法話や、薬師寺再建の話など

約20分間、ギャグを交えたまるで漫談家落語のようなマシンガントークが

繰り広げられました。

声はまるで白木みのるさん(古いっ!)

これはこれで貴重な体験をさせていただいたわけですけどww

薬師寺のご本尊は薬師如来。お医者様の神様です。

  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(2)御朱印集め
いよいよ東大寺の御朱印集め最終回です。

前回の鐘楼があった場所には行基堂、念佛堂、俊乗堂の3つのお堂があります。


写真は念佛堂です。

これをすべて念佛堂のご住職が管理してました。

御朱印をお願いすると、それぞれのお堂を紹介して詳しく説明してくれました。

念佛堂では貴重な仏具を触らせてもらったり、東大寺の裏事情なんかも

教えてもらいましたww

東大寺にはわずか20数人程の僧侶しかいないこと。

国家鎮守が目的の寺で、本来は東大寺はずっと国営であったものが、

明治以降はすっかり様相が変わってしまった事。

明治政府の意向でそれまで優秀な僧侶を集めるために世襲制は

行っていなかったのに、お寺の住職の妻帯と世襲制を認めたこと。

檀家さんがいないこと。

※檀家さんから葬儀の時に戒名代や葬儀代をもらうようになったのは

江戸時代以降のことのようです。

正倉院は東大寺ではなく国の管轄になっていることなどなど。

普段聞けないような面白いお話を聞かせていただきました。

最後に住職からこんなお言葉を賜り、再会を約束。



しばし日常を忘れ心が晴れやかな気分になりました。

こちらでいただいた御朱印です。












東大寺で御朱印をいただける、大仏殿、法華堂(三月堂)、三昧堂(四月堂)、

二月堂、戒壇堂、指図堂、不動堂、鐘楼、念佛堂、行基堂、俊乗堂、

全11か所コンプリートしました。  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(2)御朱印集め
二月堂から静かな石畳の道を下っていきます。



とても静かなところで、まるで時間が止まっているかのような不思議な

感覚になります。

ここを下ったところに左手に曲がる脇道があります。そこから少し階段を上ると

『鐘楼の丘』と呼ばれる場所があります。訪れる観光客はほとんどいません。

ここには幾つかのお堂と鐘楼があります。

鐘楼は鎌倉時代に建てられたもの。



鐘楼には奈良時代の東大寺創建頃に作られた大きな鐘があります。

なんと重さは26.3トン!よくもまあこんな巨大な鐘を作ったものです。

『奈良太郎』の愛称で呼ばれ、日本三名鐘の一つに数えられています。



ここでも御朱印がもらえます。






  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(2)御朱印集め
歯の再生医療









今年のノーベル生理学・医学賞は京都大学教授の山中伸弥iPS細胞研究所

所長に贈られました。

山中先生の研究は生物のあらゆる細胞に成長できて再生医療の実現に

つながるiPS細胞を世界で初めて作製したものです。

この分野の研究は日本をはじめとして世界中で急速に進んでおり、

医学にとって大変大きな進歩を遂げる成果が期待されています。

歯科の分野でも、歯の再生という研究が進んできています。

まだまだ動物実験の段階ですが、将来はインプラント治療にとって

代わり、自分の細胞から作りだした歯を移植するというようなことも

夢ではなくなってきています。

ただし、人間に実用可能になるまでにはまだ様々な研究が必要に

なるでしょうからそれまではご自分の歯を大事にしてください。

ま、こういう技術に頼らなくて自分の歯を一生使い続けることが

できるのが一番いいのですけど・・・・  


Posted by ほりねこ at 19:53Comments(0)ホリデン4コマ劇場
次に向かったのは二月堂の更に山手にある小さなお堂の不道堂です。

二月堂から石段を上り振りかえると絶景が。



ひっそりとしたところにある小さなお堂です。



さすがに観光客はいませんね。

ここでは護摩焚きの修行の際にお不動さんが美女の姿で現れ、修行が熱心に

行われているかを試されるという言い伝えがあるそうです。

ぜひ会ってみたいものです。



  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(0)御朱印集め
戒壇堂の敷地の横には普段は中には入れない勧進所があり、その隣に指図堂があります。

東大寺は平清盛の命で焼き討ちに遭い多大な被害を受けました。

※この後平清盛は熱病にかかって亡くなった話は有名ですよね。

荒れ果てた東大寺の復興のために宗派を越えて立ち上がったのが

浄土宗の開祖、法然上人。

法然の推薦を受けた重源が東大寺再建の指揮を執りました。

そして職人さんたちが集まって図面を持ちより、色々指図したこの場所が

指図堂の由来だそうです。





こちらが指図堂でいただいた御朱印です。





  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(0)御朱印集め
奈良滞在3日目に東大寺の残りの御朱印を手に入れるために再び

東大寺を訪れました。

とにかく東大寺は広い!おまけにアップダウンもあるしwww

この日は東大寺の境内を足が棒のようになるまで散策しました。

前回まででご紹介した大仏殿、法華堂、二月堂は一般の観光客の方にも人気のスポット。

これからご紹介するのは、お寺巡りや仏像ファンのような方以外の一般の観光客の方は

あまり足を運ばないところばかりです。

この日最初に向かったのは戒壇堂。

戒壇堂の周囲は大仏殿の喧騒とは打って変わって静かなたたずまいです。



こちらが戒壇堂です。

出家した人が正式な僧になるための施設で、聖武天皇が鑑真を招いて作った

ものらしいです。



ここには国宝の塑造四天王立像があるのですが今回は時間の都合で断念。

御朱印はもちろん四天王。












  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(0)御朱印集め
四月堂で東大寺には全部で11か所の御朱印をもらえる場所があるという

情報と地図をいただき、がぜん意欲がわいてきました。

しかし一口に東大寺といってもその敷地はとても広大です。

まずは三月堂、四月堂のそばにある二月堂に足を運びました。

ここはお水とり行事が行われる有名なお堂です。

小高い丘の上に立ち舞台のような構造になっています。

劇場のような効果を意図して造っているんでしょうね。

下から見上げると迫力あります。



舞台から奈良の街を一望。



初日は小雨が降っていたのですが、2日後に他の場所での御朱印集めのために

再度来た時には天気が良かったのです!





東大寺の建造物の中では二月堂が一番好きですね。

ロケーションが素晴らしいし自然ととても調和していて美しい。

下に降りていく回廊。



御朱印は二月堂の横にある朱印所でいただきました。





初日はここまで。

このあと急いで学会会場に向かいました。




  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(0)御朱印集め
修復中の法華堂のすぐ隣にこじんまりとしたお堂があります。



四月堂(三昧堂)です。

こちらには立派な千手観音がありました。

※撮影禁止なので写真はありません。

千手観音といっても実際には42本の手を使うものが多く作られています。

こちらの御本尊の千手観音の手も42本ありますが、どれも肉太で官能的な感じさえします。

高さも2.6m以上もありなかなかのインパクトです。

これまで見たことがあるスリムなイメージの千手観音像とは明らかに

異なる感じで独特の風貌を持っていました。

よくもこれだけ多くの手を組み合わせて作れるものだなと感心してしまいます。

その右隣りには40センチほどの小さな普賢菩薩があり、普段は扉を閉じてるのですが

特別に御開帳して見せていただきました。

こちらの普賢菩薩様は千手観音が来る前はこちらのご本尊だったらしく

普賢菩薩が象の上に乗った状態で座っている仏像です。

この『象』なんですけど、鼻が短くてまるでイノシシみたいなんですよ。

坊の中の人が説明してくれました。

『奈良時代には象を実際に見たことがある人がいなくて 文献などから

想像して作ったのでしょう。』

苦心して彫ったんでしょう。なんだか微笑ましいエピソードでした。

なんでもこちらの普賢菩薩様はとても強力な力があるということなので、

ここでも世界平和をお祈りしてきました。

こちらでいただいた御朱印です。千手観音と普賢菩薩です。



  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(0)御朱印集め
さて、東大寺にはたくさんのお堂があります。

それぞれに貴重な仏像が納められており、いろんな行事が行われたりしています。

法華堂(三月堂)は残念ながら改修中で中には入れませんでした。





法華堂には国宝や重文の有名な仏像が数多く収納されています。

※現在は東大寺ミュージアムで拝観できます。

この法華堂の建物には面白い特徴があります。



写真右側の正堂は奈良時代に建てられた部分。

それに続く左側の礼堂は鎌倉時代につくられたもので、それぞれ屋根の形が違います。

一つの建物で屋根の形や作られた時代が違うとても珍しい建造物です。

そして法華堂のそばには校倉造の法華堂経堂があります。

もともとは法華経の経典を納める建物です。

正倉院(通常は非公開)によく似ていますね。



法華堂の隣にある四月堂で三月堂の御朱印をいただきました。






  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(0)御朱印集め
御朱印集めのコーナー久し振りでございます。

先日、学会で奈良に行く機会がありました。

これは御朱印集めにとっては最高の機会になるぞと楽しみにしてました。

京都には何度か行った事があるのですが、奈良に行くのは実は今回が初めてでして。

もちろんメインのイベントは東大寺の大仏さまとの初対面。いや学会です(笑)。

この日は早朝に博多を出発。お昼前には奈良に着いたので、午後からの学会のセッションが

始まる前に東大寺へ向かうことにしました。

奈良の街はコンパクトでいいですね。

春日公園を中心に徒歩圏内に世界遺産がわんさかあります。

(全部回るには結構歩き回らないといけないのですがww)

春日公園では神の使いである鹿がお出迎えしてくれました。



それにしても予想していた以上に鹿の数が多いのと、鹿が生息している

範囲が広大な事に驚きました。

(一部の芝生にだけ放牧(?)されているのかと思ってました)

あ、鹿といえばこの方も・・・



さて、鹿せんべいをねだる鹿さん達を置き去りにして目指すは東大寺へ。

ほどなく大きな建物が見えてきました。南大門です。



東大寺といえば奈良時代に聖武天皇が建立したのですが、台風で一部倒壊したり

戦乱で焼失したりと様々な災難にあってきました。

この南大門は鎌倉時代に再建されたもの。

それでも約900年も前の木造のこれほど巨大な建物が今の時代にも

残っているのは驚きと同時に不思議な気さえします。

ここ南大門には運慶・快慶作の巨大な仁王像(金剛力士像)があります。




※下に写ってる人と比較するといかに巨大かが分かりますね。
高さは8メートルほどあるそうです。

さてその南大門を抜けると奥には中門があり、その奥に大仏殿があります。


中門


大仏殿 高さ約50メートル!大きい。

中に入るといらっしゃいました。大仏様が。



正式には東大寺盧舎那仏(るしゃなぶつ)像といいます。高さ約14.7メートル。

それにしてもでかい!でかすぎる。

大仏造営は国家事業だったとはいえ、それにしてもこんなに巨大な物を1300年も

前に作ることができた当時の技術力には脱帽させられます。

一体どれほどの労力が必要だったのでしょう。

まわりの装飾品までなにもかも巨大サイズです。

※現存する大仏の一部は江戸時代に修復されたものです。

行ってみるまで知らなかったのですが、大仏様の裏側にも回れるんですよ。



それにしても何から何まででかいww(何度も同じ感想ですみません)

しばしその迫力に呆然としながら、頭の中に大仏様に何をお願いしようかと

いう思いが浮かびました。

古(いにしえ)の人達が多大な犠牲と労力を払って作り上げたこの大仏様を

目の前にすると、なんだか自分の事をお願いするのはちっぽけな事のように感じました。

結局お願いしたのは・・・『世界が平和になりますように』


東大寺大仏殿で売っていた御朱印帳はこちら。



で、こちらで書いていただいた御朱印です。












  


Posted by ほりねこ at 09:00Comments(3)御朱印集め